Application Service > Cheating Detection > コンソール使用ガイド

サービス申請方法

  • サービス有効ボタンをクリックすると、上のような画面が表示されます。
  • サービスを有効にした後、各設定タブでプロジェクトを設定できます。

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AI Proctor

顔認識

  • 顔認識を使用する時、不正行為の基準を設定できます。
  • 該当する機能を使用するにはon/offを使用してください
  • 必要に応じてサービスに合わせて基準値を修正すると反映されます。 スクリーンショット2021-06-28午後6 36 04

視線(瞳孔)追跡

  • 視線(瞳孔)追跡を使用する時、不正行為の基準を設定できます。瞳孔の中心を基準に上/下/左/右のブレを比較して不正行為イベントを伝達します。
  • 該当する機能を使用するにはon/offを使用してください
  • 必要に応じてサービスに合わせて基準値を修正すると反映されます。 スクリーンショット2021-06-28午後6 36 09

身体部位検知

  • 身体部位検知使用時、不正行為の基準を設定できます。
  • 該当する機能を使用するにはon/offを使用してください
  • 必要に応じてサービスに合わせて基準値を修正すると反映されます。 スクリーンショット2021-06-28午後6 36 15

身体以外の変化検知

  • 身体以外のバックグラウンド変化使用時、不正行為基準を設定できます。
  • 該当する機能を使用するにはon/offを使用してください
  • 必要に応じてサービスに合わせて基準値を修正すると反映されます。 スクリーンショット2021-06-28午後6 36 20

音声検知

  • 音声検知使用時、音声が存在有無かを判断できます。
  • 該当する機能を使用するにはon/offを使用してください
  • 必要に応じてサービスに合わせて基準値を修正すると反映されます。 スクリーンショット2021-06-28午後6 36 24

設定

基本設定

  • サービスの基本情報を設定する
  • サービスurl
  • Cheating Detectionサービスから移動する顧客のサービスURLです。
  • 該当情報でproctorアプリにリンクが伝達されます。

  • Web Auth URL:ユーザー認証を連動するためのURLです。

  • WebフックURL:不正行為を検知した時に送信されるイベントを受け取るWebフックです。 スクリーンショット2021-06-28午後6 31 04

画像保存設定

  • チートディテクションで見つけた画像を保存するための設定
  • 事前にObject Storageを有効にした後に設定するようにする。 スクリーンショット2021-06-28午後6 30 49
  • 以下ではNHN Cloud Object Storageを利用したログ保存/ダウンロード方法を説明します。
  • アクセスキーシークレットキーAWS S3 APIを利用したEC2資格証明登録および照会で確認できます。
  • バケット名はログが保存されるObject Storageコンテナの名前です。
  • エンドポイントリージョンはログを保存するObject Storageを管理する情報で、Amazon S3互換APIガイド - AWS SDKで確認できます。
  • 設定が完了すると、設定したObject Storageに画像が保存されます。
  • 3回以上アップロードに失敗すると、保存された認証情報が無効になります。結果受信(メール)に登録されたメールへ内容が配信されます
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